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結城市 リハビリサービスあおやま

ブログ担当の青山です。

本日はリハビリ特化型デイサービスと通常デイサービスの違いについてお伝えします。

多くのリハビリ特化型は、利用時間が2時間~3時間程度、リハビリしたら帰ります、というさっぱりしたデイが多いです。

リハビリサービスあおやまは「リハビリ特化」ですから、様々な機器があったり、リハビリ指導出来る職員が多かったり、定期的に身体機能の向上をチェックする為、歩くスピードや握力を測定して、利用する利用者さんのやる気を持ってもらえるよう工夫しています。
基本的に本気でリハビリをしたい方が対象となります!
職員も少しでも筋力向上、運動が出来るようになるようにサポートします。
一方で、一般的なデイサービスは利用時間は6時間~7時間程度、お風呂、昼食、おやつが出ます。レクリエーションに力を入れて、利用者さんが過ごせるよう工夫しています。個別リハビリ時間もありますが、一日長くいる場所なので、おしゃべりしたり、ベット休息したり、という利用方法もあります。また、時間が長い、ということは、その間、家族が休める、という意味合いもあり、介護者のレスパイトとして利用する場合もあります。

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